第二回TdM2007優勝車「No.22 古原・山田組 ロナートジャガー W152」




第二回ヒストリックカー ランフェスタ「ツール・ド・みちのく2008」の優勝はゼッケン22番「古原・山田組 ロナートジャガー W152」でした!おめでとうございます!
昨年に引き続き参加の古原・山田組ですが、大幅に順位を上げなんと優勝!見事TdMの優勝杯であるミルク缶を手にしたのでした。
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第二回ヒストリックカー ランフェスタ「ツール・ド・みちのく2008」の優勝はゼッケン22番「古原・山田組 ロナートジャガー W152」でした!おめでとうございます!
昨年に引き続き参加の古原・山田組ですが、大幅に順位を上げなんと優勝!見事TdMの優勝杯であるミルク缶を手にしたのでした。
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第一回ツール・ド・みちのくの栄えある優勝はゼッケンナンバー20玉田・高橋組の駆るトヨタスポーツ800でした!
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最後はエッジの効いた素晴らしいデザイン、ゼッケンナンバー40「フェラーリ モンディアル8」から、最終ゼッケン45、沿岸コースではお疲れ様でしたの「ベントレー コンチネンタル」をご紹介。さらにサポートとして同コースを走行した車輌やオフィシャルの車輌も同時にご紹介。
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続きましてゼッケンナンバー20、TdM2007優勝の「トヨタスポーツ800」から、1日目の最高スコア保持車、ゼッケンナンバー39の「ケータハム スーパー7」までを掲載いたします。ちなみに入賞8台のうち7台がこのゼッケン区間に集中。
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TdM2007ゼッケン順ギャラリーです。まずは先導車であるゼッケンナンバー00「プジョー207GT」からゼッケンナンバー19の「ホンダ S800M」まで公開。撮影班の配置、タイミング等により全車均等な撮影が出来ませんでしたが、撮影班4人、総撮影枚数2,149枚の中から厳選して8枚ずつを公開いたします。
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