2007年参加車両ギャラリー3(No.40〜No.46+おまけ)
最後はエッジの効いた素晴らしいデザイン、ゼッケンナンバー40「フェラーリ モンディアル8」から、最終ゼッケン45、沿岸コースではお疲れ様でしたの「ベントレー コンチネンタル」をご紹介。さらにサポートとして同コースを走行した車輌やオフィシャルの車輌も同時にご紹介。
■No.00〜No.19はこちら
■No.20〜No.39はこちら
最後はエッジの効いた素晴らしいデザイン、ゼッケンナンバー40「フェラーリ モンディアル8」から、最終ゼッケン45、沿岸コースではお疲れ様でしたの「ベントレー コンチネンタル」をご紹介。さらにサポートとして同コースを走行した車輌やオフィシャルの車輌も同時にご紹介。
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続きましてゼッケンナンバー20、TdM2007優勝の「トヨタスポーツ800」から、1日目の最高スコア保持車、ゼッケンナンバー39の「ケータハム スーパー7」までを掲載いたします。ちなみに入賞8台のうち7台がこのゼッケン区間に集中。
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TdM2007ゼッケン順ギャラリーです。まずは先導車であるゼッケンナンバー00「プジョー207GT」からゼッケンナンバー19の「ホンダ S800M」まで公開。撮影班の配置、タイミング等により全車均等な撮影が出来ませんでしたが、撮影班4人、総撮影枚数2,149枚の中から厳選して8枚ずつを公開いたします。
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9:30、台風を引きずる天気の悪さを吹き飛ばすかのように開会宣言がなされ、これをもってツール・ド・みちのく2007が幕を開けました。あいにくキャンセルが数台出たものの、会場は写真の通り様々なヒストリックカーで彩られ、小岩井農場入園者の目を引いていました。また、岩手女子高校のチアリーディングチームも会場に花を添えていました。
その後、昼食としばしの歓談を経て先導車であるプジョー207GT(アルゴス提供)が先陣を切ってスタート。走行イベントの開幕です。
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2007年の公式ページトップ「ご挨拶」などへお書き込みいただいた多数のコメントを転載しております(交流掲示板と化していたので消すのが惜しかったため…)。いかんせん数が多過ぎて、手動でのサイトへの移行が出来なかったため、コメント欄からのコピーとなりますがご了承下さい。
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